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KEK寄附金

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高エネルギー加速器研究機構(KEK)は、寄附金事業を推進しています。


銘板を掲示いたします


小林ホール


小林誠KEK特別栄誉教授のノーベル物理学賞受賞を記念して、研究本館に設置した「小林ホール」はKEKのシンボルとなっています。そのエントランスにあなたのお名前を刻みます。
ネームプレートは、寄附金額に応じて種類があります。



小林ホールに銘板を掲示するには…
詳しくは、「寄附の特典」をご覧ください


Bファクトリー(筑波実験棟)

筑波実験棟には、B中間子の崩壊を測定するために、Belleと呼ばれる大型検出器が設置されています。Bファクトリー実験は、2008年のノーベル物理学賞を受賞される理由となった「小林・益川理論」の検証に重要な貢献を果たしましたが、現在、より効率よく、かつ高精度な測定を行なうための後継実験Belle IIへとアップグレードされています。
年間見学者数1万人を超える施設内にあなたのお名前を刻みます。

2種類のキャンペーンがございます
学生向けの「学生だけの特典」は、こちらから
一般向けの「あなたのお名前を研究施設に刻みます ニュートリノ・Bファクトリー」は、こちらから


ニュートリノ(J-PARC)

J-PARCニュートリノ実験施設はKEKが中心となりT2K実験グループと共に設計・建設した最先端のニュートリノビーム生成施設です。295km離れた岐阜県飛騨市神岡町の地下1,000mに位置する東京大学宇宙線研究所の5万トン水チェレンコフ検出器「スーパーカミオカンデ」に打ち込み、ニュートリノの謎を解明する実験を行います。
2015年には、ノーベル物理学賞受賞された梶田隆章氏が、「ニュートリノが質量を持つことを証明したニュートリノ振動の発見」で素粒子研究の方向に大きな影響をあたえました。
その実験施設、J-PARC内にあなたのお名前を刻みます。

2種類のキャンペーンがございます
学生向けの「学生だけの特典」は、こちらから
一般向けの「あなたのお名前を研究施設に刻みます ニュートリノ・Bファクトリー」は、こちらから





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