山形市で「第14回重いクォークとレプトンに関する国際会議」を開催 Belle II 実験など多岐にわたる研究成果が報告される
「第14回重いクォークとレプトンに関する国際会議 (HQL2018) 」(KEK、山形大学が共催) が5月27日から6月1日にかけ、山形市の山形テルサで開かれ、16カ国の大学・研究機関から計83人が参加しました。KEK素粒子原子核研究所からは、Belle II 実験やJ-PARC の実験に携わる研究者10人ほどが出席しています。
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