コラム

  1. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:強い相互作用における漸近的自由性の理論的発見

    2004年のノーベル物理学賞は、「強い相互作用における漸近的自由性の理論的発見」として、米国の3名の物理学者、ディビッド・グロス博士、デビッド・ポリッツァー博士、フランク・ウィルチェック博士が受賞しました。1990年のノーベル物理学…

  2. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:「天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノ の検出」その3

    <カミオカンデ、超新星爆発からのニュートリノを捉える>カミオカンデは太陽ニュート…

  3. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:「天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノ の検出」その2

    <前回のお話し:太陽ニュートリノの観測値が理論値より低かった?>太陽ニュートリノの観測値が理…

  4. ILC物理測定器研究会年会開催報告(ダニエル・ジーンズ KEK 准教授/川越清以 九州大学 教授)

    ILC物理測定器研究会の年会が3月19日〜20日にKEK(つくばキャンパス)で開催されました。年会の…

  5. ILDミーティング報告 佐貫智行(東北大学 准教授)

    2月20日から22日まで、岩手県一関市において ILDミーティング が開かれました。私は、この会議の…

  6. アジア加速器・測定器フォーラム AFAD 2018 出張報告 浦川 順治(KEK多国籍参画ラボ・コーディネーター(URA))

  7. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:「天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノ の検出」その1

  8. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:物理学における電弱相互作用の量子構造の解明

  9. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:3つ目の荷電レプトン(タウ粒子)の発見

  10. 加速器・物理合同ILC夏の合宿2017@乗鞍高原 竹下徹(信州大学) 

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