コラム

  1. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:素粒子の質量の起源に関わるヒッグス粒子の理論的発見

    2013年のノーベル賞物理学賞をブリュッセル自由大学のFrancois Englert(フランソワ・アングレール)氏、エディンバラ大学名誉教授のPeter W. Higgs(ピーター・ヒッグス)氏が受賞しました。受賞理由は「素粒子の質量の起…

  2. 祝2018年 ノーベル物理学賞 

    <先端加速器科学技術推進協議会(AAA)のコラム記事(2018年10月5日掲載)より>201…

  3. ILC夏の合宿2018開催 栗木雅夫(広島大学 教授)

    ILC夏の合宿参加者の集合写真ILC夏の合宿は、ILCの実現のために、実験物理学者(高エネル…

  4. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:標準理論の大きな柱のひとつ、「対称性の破れ」の考えを素粒子物理学に導入

    2008年のノーベル物理学賞は、南部陽一郎氏(シカゴ大学エンリコ・フェルミ研究所)、益川敏英氏(名古…

  5. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:強い相互作用における漸近的自由性の理論的発見

    2004年のノーベル物理学賞は、「強い相互作用における漸近的自由性の理論的発見」として、米国の3名の…

  6. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:「天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノ の検出」その3

  7. ノーベル賞でたどる素粒子の発見物語:「天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノ の検出」その2

  8. ILC物理測定器研究会年会開催報告(ダニエル・ジーンズ KEK 准教授/川越清以 九州大学 教授)

  9. ILDミーティング報告 佐貫智行(東北大学 准教授)

  10. アジア加速器・測定器フォーラム AFAD 2018 出張報告 浦川 順治(KEK多国籍参画ラボ・コーディネーター(URA))

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